申請・稟議(ワークフロー)
紙の回覧とハンコを、kintoneの承認の流れに。1つ前への差し戻し、金額による承認ルートの分かれ方、比べて選んだ理由の必須入力など、現場のルールに合わせます。
大きなシステムを入れる前に、毎日の小さな手間から変えます。現場の人が自分で使えることを一番に考えます。
紙の回覧とハンコを、kintoneの承認の流れに。1つ前への差し戻し、金額による承認ルートの分かれ方、比べて選んだ理由の必須入力など、現場のルールに合わせます。
Excelに散らばった顧客・案件・備品・契約の台帳を1か所に。誰がいつ直したかが残り、検索も絞り込みもできます。
日報や点検の記録をスマホから入力し、集計は自動で。上長の確認もkintoneの中で終わります。
台帳と申請をつないで二重入力をなくし、通知や集計を自動に。必要に応じてRPAや生成AIと組み合わせます。
業務1つ分から始めて、効果を見てから広げます。
今の申請・稟議・台帳の回し方を、担当の方に聞きながら書き出します。どこで止まり、誰に頼っているかが見えます。kintoneでなくてよい業務は、そう言います。
毎日困っている業務を1つ選び、アプリと承認の流れを作ります。途中の画面は毎週共有し、実際のデータで試します。
現場で使ってもらって直し、手順書と担当者を決めて引き継ぎます。次の業務に広げるかは、効果を見てから決めてください。
業務を書き出したうえで、kintoneで足りない、ほかの道具のほうが合う、いまのExcelのままでよい、という結論も出します。
小さなチームで、聞く人と作る人を分けずに進めます。
最初の聞き取りと、業務整理の方針、優先順位を決めます。毎月の報告と、品質に責任を持ちます。
アプリの設計、承認の流れ、権限の設定を担当し、作ったものをレビューします。
業務の書き出し、ルールの整理、手順書づくりと定着の確認を担当します。
個人名は公開していません。案件の規模に応じて、業務委託の専門家とチームを組みます。
すべて税別。業務1つ分から始められます。
業務の書き出し、アプリと承認の流れ、手順書と引き継ぎ。業務1つ分の目安です。
1つ目の効果を見てから、広げる範囲と金額を決めます。
kintoneの利用料は別途です。補助金を使えるかどうかも、ご相談のときに一緒に確認します。kintoneはサイボウズ株式会社の登録商標です。
困っている申請や台帳を、そのままの言葉で。資料は要りません。相談は無料です。
先に文面で伝えたい方は お問い合わせフォーム か info@projimo.jp へ。